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読みやすくて面白い小説はこれだ!好きな作家8人紹介

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私はニート(ブロガー)なのでとにかく時間を余らせる。

家にいる時はずーっと朝から晩までYouTube見てるんだけど旅行にいく時とかに小説を持っていく。なぜならスマホだと電源が切れたり、飛行機とかだと電波がダメだったりするから時々使えないことがあるからだ。

ただ、私の脳みそはかなりスペックが低い。ゲームウォッチぐらいの単純な作業しか出来ない脳みそなのでやたら言い回しがクセのある村上春樹みたいな小説が全く読めない。気持ち悪くなってくる・・・。

ということでそんなバカでも読める読みやすい小説を書く作家をまとめてみる。

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1位、伊坂幸太郎

超読みやすい。多分小学生でも読める。内容も色々面白くてエンターテイメント性が高いのでやたらと映画化されている。小説読んだこと無いけど挑戦してみたいなって人には伊坂幸太郎作品をおすすめしたい。ゴールデンスランバーとか死神の精度とかおすすめ。

2位、東野圭吾

読みやすい。読みやすいからベストセラーになるんだろうね。内容も最高によく出来ていてハマる。この人の作品はほぼ全部読んでるぐらい読んでる。それだけ読みやすくて面白いとうこと。おすすめは容疑者Xの献身など。映画化もされてるけど小説も面白い。

3位、垣根涼介

ヒートアイランドとか映画化された作品もあるけどおすすめはワイルド・ソウル。テンポが良くてあっという間に読めてしまうがめちゃくちゃ面白い。

4位、百田尚樹

あの爆発的大ヒット作永遠の0を書いた人だが他にも面白い作品は多くて海賊とよばれた男なんかは最高に良かった。影法師とかもおすすめ。

5位、池井戸潤

挙げるのも迷うぐらい誰でも知ってる半沢直樹シリーズの作者。下町ロケットなど読むべき作品が多い。

6位、貴志祐介

一番好きな作家さんかも知れない。黒い家、新世界より、悪の教典と映画やアニメになった作品が多い。小説自体も最高に読みやすく絶対バカでも挫折すること無く読める作品ばかり。

7位、中島らも

ガダラの豚が面白い。ほか何作か読んだけどガダラの豚しか印象に残ってない。でもガダラの豚だけは読んで欲しい。そんな作家さん。人間としてもなんかすごく惹かれる。亡くなられたのが悔やまれる作家さん。

8位、高野和明

グレイブディッガー、13階段とヒット作を書いている作家さん。読みやすくて引き込まれる作品が多い。

疲れたので今回はここまで。また次回お会いしましょう。

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